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在日特権を許さない市民の会 - ニュース
最新ニュース
投稿者: A0000068 投稿日時: 2014-1-5 19:13:29 (3078 ヒット)

神奈川県下の外国人学校へ通う児童生徒に対する補助金支出の検討に対する抗議文

平成25年12月27日15時30分、在特会神奈川支部は、神奈川県庁分庁舎102会議室にて、神奈川県下の外国人学校へ通う児童生徒に対する補助金支出の検討に対する抗議文提出及び質疑応答を行いました。
神奈川県県民局次世代育成部私学振興課竹尾副課長より、抗議文は必ず黒岩知事に渡すとの言葉をいただいております。
県側の説明は終始検討段階であること、児童生徒の教育の自由の保証に根差した問題であるとの回答を繰り返していますが、
今回の改定案で利益を得るのは神奈川朝鮮学園一法人だけである以上、明らかに朝鮮学園への補助を目的とした補助金と言わざるを得ません。
今後もこの問題について神奈川支部として抗議を続けていきます。

抗議文
神奈川県知事 黒岩祐治殿

私達在日特権を許さない市民の会神奈川支部は、朝鮮学校への補助金停止を今後も継続されることを要望いたします。
知事が朝鮮学校への盾になることに疲れたとコメントされてから9ヶ月以上経過いたしましたが、疲れは取れましたか? ご自身の信条を県民に押し付けて手痛いしっぺ返しを食らったことはお忘れでしょうか?
11日に報道されました外国人学校へ通う児童生徒への補助金支給を検討するという事について、神奈川県に住む市民として反対の意見を挙げさせていただきます。
そもそも、朝鮮学校への補助金停止の切っ掛けとなったのは、北朝鮮の核実験強行をはじめとする我が国及び周辺諸国に対する挑発行為であり、それら行為が続く中での補助金支給は県民の理解を得られないとコメントしたのは黒岩知事、他ならぬ貴方だったと認識しております。
あれから北朝鮮と我が国を含む周辺諸国の関係は、好転しましたでしょうか?
今回の発表と前後して、北朝鮮では金第一書記の後見人として知られる改革開放派のチャン・ソンテク氏が処刑され、独裁体制の強化と対外強行路線の台頭が伝えられております。この最悪のタイミングでいったい県民に何を理解せよというのでしょうか?
知事は度々 子供たちには罪はない と訴えておいでですが、朝鮮学校が朝鮮総連、並びに北朝鮮本国のコントロール下にあることは事実であり、先日の東京都の報告(添付資料1)がそれを裏付けています。
罪のない子供たちを北朝鮮の教育機関に送り込み易くすることが、子供達にとって何を意味するのかを良く考えてください。
また、残念ながら年端も行かない子供達が自らの通う学校を選択出来ることは一般的にありません。殆どが親や子供を取り巻く環境が学校を選択することでしょう。
5、6歳の子供が熟考を重ねて朝鮮学校を選ぶという事が有り得ますでしょうか?
朝鮮学校に通う子供達は、親が、組織が、民族的なしがらみが朝鮮学校を彼ら彼女らに押し付けたという結果の犠牲者です。これでは単純に経路を変えて朝鮮学校に補助金を出しているだけと県民が理解するのは、当然ではありませんか。
先程話に挙げました東京都の報告書には、現在も朝鮮学校が使用している教科書には金一族を賛美する内容が多分に含まれていると纏めております。また、朝鮮学校を直接管理している朝鮮総連は、破防法における調査対象団体だということを理解されておりますでしょうか?
更には、報道によりますと知事は今回の提案に対し、 私自身も確信を持って、この案が絶対良いとは思い切れていない部分がある と述べられたそうですが、自信もない案で議会や県民に無用な混乱を与えるなど言語道断と言わざるを得ません。
一方で補助金再開をするまで何度でも来てやる。と、恐喝まがいな申し出をする団体が居るようですが、知事ご自身が決めた決定を簡単に反故にされることのないようお願い致します。
貴方の決定で振り回されるのは罪のない子供達であるということを、重々承知して県政に望んで頂きたい。

在日特権を許さない市民の会神奈川支部支部長 川井誠二郎


投稿者: A0006533 投稿日時: 2013-12-26 21:24:30 (3488 ヒット)

福島支部設立について

平成25年12月26日をもちまして在特会は、福島支部を設立いたしました。当面の間、支部長は鈴木りこ氏1人ではございますが、鈴木氏の活動力には目を瞠るものがあり、支部長の任を託すことと致しました。福島県は、反原発諸団体をはじめ朝鮮総連、朝鮮学校、民潭などがひしめきあい東北における在日特権の牙城の一つであります。

つきましては、鈴木支部長にはこのような在日特権一つ一つに切り込んでいただき、いずれすべての措置を廃止させることを期待しております。東北地区は福島支部の活動を 全力でサポートして参ります。 皆様におかれましては、何卒ご支援、ご声援を賜りたくお願い申し上げます。

平成25年12月26日(木)
菊地内記 (東北地区担当副会長)


投稿者: A0000068 投稿日時: 2013-12-1 22:43:19 (5308 ヒット)

待望の丸ごと一冊在特会本 発売決定!
『在特会とは「在日特権を許さない市民の会」の略称です!』

予約のお願い (ネット書店 & リアル書店)

「在日特権を許さない市民の会」の名前が拡大するにつれて、当会活動がメディアで取り上げられる機会も多くなってきました。しかしながら、一部を除いて、内容が偏向しているだけでなく、他団体の活動との区別もつかないなど、およそ情報発信者の基本調査能力さえ疑わしいケースが多いのが現状です。

ちなみに基本調査能力の疑わしい情報発信者には、著名な記者や学者なども多数含まれるという笑えない状況です。こうした状況もあって、関係者からは「正確な情報掲載のメディアを」という声が日々寄せられていました。このたび発売が告知された『在特会とは「在日特権を許さない市民の会」の略称です!』(青林堂)は、まさにこうした要望に応える書籍で、一冊まるごと在特会情報となっています。

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予約が開始された直後の平成25年11月10日にアマゾンランキング書籍部門で最高8位にランクインするなど驚異的な勢いを示しています。この本がベストセラーになることで、日本の戦後構造の壁をさらに突き崩すのを勢いづかせることが可能になります。国民からそっぽを向かれているにも拘らず、マスゴミが必死に持ち上げる」行動保守へのカウンター」とやらに対する最大のカウンターとなります。

アマゾン等のネット書店の予約に加え、一般書店店頭のでの予約もよろしくお願いします。

2673年11月10日
在日特権を許さない市民の会
広報局長 米田隆司


投稿者: A0006533 投稿日時: 2013-11-28 22:07:53 (3654 ヒット)

平成25年10月30日、山形支部が山形県に請求しておりました審査請求が却下の裁決を受けました。
それを受け、11月27日付けで、山形支部鈴本会計より
総務大臣に対し再審査請求書を送付しました。
また、審査申立理由書も併せて 送付したことを付記します。

東北地区担当副会長 菊地 内記


     再審査請求書

平成25年 11月 27日
総務大臣 進藤 義孝 殿

下記1の裁決について不服があるので、行政不服審査法の規定に従い
次の通り審査請求します。

1、 再審査請求の対象となる裁決
在日特権を許さない市民の会山形支部の「遊学館」生涯学習センター施設貸し出しの
不許可を求める審査請求に対する山形県の裁決

2、 1の処分があったことを知った日
  平成25年10月30日

3、 再審査請求の趣旨及び理由
・趣旨 在日特権を許さない市民の会山形支部の「遊学館」生涯学習センター施設
貸し出しの 不許可の取り消し

・理由
(1) 在日特権を許さない市民の会(以下、在特会)は、入管特例法の廃止をはじめとした
数々の外国人への優遇措置の廃止を目指して活動している市民団体であり、会員数は
およそ1万4000人を数える全国組織である。

(2) 在特会山形支部は、平成23年12月20日に会則第12条の規定に従い設立された
地方支部であり、会員は83名である(平成25年11月1日現在)。

(3) 6日30日に、在特会山形支部の設立一周年を記念して山形支部と宮城支部が、
「従軍慰安婦問題」をテーマに在特会会長、桜井誠を講師として講演会を行う予定であっ
た。 この講演会は、事前に「学術研究に限ったもの」と概要を生涯学習センターに通達して
おり 政治的な意味合いはないものと説明した。 しかし、生涯学習センターは当初、「政治
的な目的ではお貸しできない」と 仮予約に応じなかったばかりか、施設貸し出しを拒否した。

(4) 在特会宮城支部が山形県生涯学習課に照会したところ
「新聞報道等で客観的に判断した結果不許可とした」との回答であった。
当会が東京ならびに大阪におけるデモ等を開催することで騒ぎが起きているのは
事実であるが、山形支部ないし宮城支部にデモの参加者は存在せず、講演会の主催も
両支部が中心となっており、デモとの直接的な関係はない。
他の活動も含めて、両支部 から逮捕者も出ていない。
仮に、両支部の活動が当該デモの主催と直接の関係があるとしても、 合法的な手続きを
経て開催している以上、それを以て不許可とする理由にはならない。

(5) 従って、在特会宮城支部および山形支部はもちろん、在特会の活動は何ら違法性の
ない手続きを経て開催されたものであり、新聞報道等を以って不許可とするのは 日本国
憲法第21条「集会の自由」または行政手続法第8条ならび同法第14条に 違反してい
ると考える(理由は別添「審査理由申立書」に詳述)。

(6) そこで、在特会山形支部が7月2日、山形県に対して審査請求を行った結果、山形県
は「使用不許可を取り消したとしても法的な利益はない」として、却下の裁決を行った。

(7) しかし、行政が特定の市民団体に対して施設の貸し出しを拒否したという事実は大き
く、それを理由に民間の施設を使用する際にも貸し出しを拒否されている事もあるほか、
在特会に反対する勢力により利用されている事実があるため、不許可処分を取り消すこと
は在特会が被った信用の低下を補填するに十分である。

(8) また、山形県が行った採決は、不許可処分の合理的及び法的理由について何ら説明
を行っておらず、さらに審査請求人に対して陳述の機会も与えてはいない。従って、山形
県 が適切に内容を精査し、審査を行ったとはいえないのである。

4、 処分庁の教示の有無及びその内容 「この裁決に不服があるときは、この処分があっ
たことを知った日の翌日から起算して30日以内に総務大臣に対して行政不服審査法に基
づき審査請求をすることができる。」との 教示がありました。 以上


投稿者: A0000068 投稿日時: 2013-11-25 20:41:18 (4444 ヒット)

「現代用語の基礎知識2014」に対する抗議文
自由国民社発行「現代用語の基礎知識2014」に関して、一部公平さに欠け、事実誤認がありましたので、在特会会長より抗議文を送り、訂正を求めました。

平成25年11月25日
在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司

---------------------------------------
平成25年11月17日

株式会社自由国民社       
代表取締役社長伊藤 滋殿

在日特権を許さない市民の会
会長 桜井 誠                             

「現代用語の基礎知識2014」に対する抗議文

 11月14日に貴社が発売した「現代用語の基礎知識2014」の中で、在日特権を許さない市民の会(以下、当会)を掲載した箇所がありましたが、一部公平さに欠け、事実誤認がありましたので、以下の点について抗議し、訂正を求めます。



1.「現代用語の基礎知識2014」の中において、当会を記した箇所は579ページ、1125ページ、1,150ページ、1,220ページ、1,236ページの5箇所である。

2.579ページの水越伸氏による「メディアと社会」の欄に当会について触れた項があるが、「市民からは反ヘイトスピーチのデモや組織も登場してきている」とある。しかし、反ヘイトスピーチを掲げながら、中指を立てたり、当会以上に過激なヘイトスピーチや暴行、恐喝を繰り返している事実に触れていない。

3.同じ579ページに「他社の立場へ想像力を働かせ、異種混淆(こんこう)的なあり方を尊重することが21世紀社会におけるコミュニケーションの基本であるはずだ」とあるが、それは水越氏の持論に過ぎない。

4.1,125ページの湯川れい子氏による「ポピュラー音楽」の欄に、なぜか「愛国心といえば在日韓国人の特権を許さない会・在特会なる団体が、『良い朝鮮人も悪い朝鮮人もみな殺せ!』などと叫びながら、東京の新大久保や大阪の鶴橋など、ヘイトスピーチ・デモを行うようになったのも……」とあるが、当会の正式名称は「在日特権を許さない市民の会」である。さらに、「良い朝鮮人も悪い朝鮮人もみな殺せ!」とは、参加者のプラカードの文言であり、それをメインのテーマにしたことはない。

5.1,220ページの矢島大輔氏による「ヘイトスピーチ」の欄では、「在特会側の行為は『人種差別』であり、業務妨害や名誉毀損に当たると指摘し、1,200万円超の損害賠償を命じる民事判決を言い渡し、同じような街宣活動を禁じた」とあるが、当会の活動そのものについて判決を下されたわけではなく、さらに、「同じような」街宣活動を禁止されたわけでもない。朝鮮学校の元校長が罰金刑を受けたことや、京都朝鮮学校側が半世紀にわたり児童公園を占拠した事実などを隠し、どうとでもとれる表現を使いながら巧妙に在特会を悪者に仕立てあげようとする意図が見え隠れし、極めて悪質な記事と判断せざるを得ない。 

6.1,236ページの矢島大輔氏による「ネット右翼」の欄では、「既存メディアよりも真偽が不確定なネットの情報を信頼する傾向にある」とあるが、既存メディアが信頼できる根拠が明確でない。

7.同じ1236ページで「『社会が生きづらい』『常にわれわれは奪われている』という不満の蓄積や被害者意識が根底にあるという声は少なくない」とあるが、当会ではまったくの事実無根であると否定しており、研究論文や書籍等でも否定されていることである。

8.同じく1,236ページでは、安倍晋三内閣総理大臣のことにも触れ「ヘイトスピーチにも否定的な発言をしたことで、ネット右翼側ははしごを外された形になり」とあるが、当会は自民党を支持しておらず、従って安倍晋三総理大臣も支持していない。はしごを外されたとはまったく思っていない。矢島氏の記事については、「レイシストをしばき隊」について触れた文章もなく、一方的で独善的である。まったく容認できない。 

以上
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