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在日特権を許さない市民の会 - ニュース
最新ニュース
投稿者: A0000068 投稿日時: 2015-5-19 17:39:15 (35565 ヒット)

【重要】公式チャンネル閉鎖に関するお知らせ

本日ドワンゴより「規約違反」を理由に「チャンネル閉鎖」の通告があり、公式チャンネルページも削除されました。具体的な説明は一切ありませんでした。
チャンネル会員の皆様には大変ご迷惑をおかけします。現在状況を確認中です。状況が分かり次第お知らせします。

平成27年5月19日(火)
在日特権を許さない市民の会 広報局


投稿者: A0000001 投稿日時: 2015-4-5 9:00:00 (9067 ヒット)

<承認投票結果報告>

会則第七条及び第九条に基づき実施しました副会長承認投票の結果、不信任が投票資格者の過半数を越えなかったため、以下の指名者を副会長に登用します。

◆ 会長が指名した執行役員(副会長)候補者 ◆
直江 武 (なおえ・いさむ) 

なお、直江副会長の担当地区は中国地区とし、先崎副会長の担当地区を九州・四国地区に変更します。藤井副会長はIT関連統括担当とします。

平成27年4月5日
在日特権を許さない市民の会
会長 八木康洋




投稿者: A0001086 投稿日時: 2015-4-5 0:07:46 (6804 ヒット)

長い間閉鎖状態だった在特会公式サイトが復旧しました。
以前までのサーバーでは、いくら上位の契約をしても現在の在特会公式サイトのアクセス状況には耐えられないと判断して別の会社を契約しました。
公式サイトにアクセス出来ない間、皆様にはご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした。

平成27年4月5日
副会長 藤井義行


投稿者: A0001086 投稿日時: 2015-4-4 21:18:48 (8849 ヒット)

在特会では正会員とメール会員がありましたが、元々の区別は以下のような感じでした。

正会員    活動に積極的に参加出来る方
メール会員 活動へはあまり参加出来ないもしくは全く参加出来ないが、趣旨に賛同出来る方

しかし、現在ではこれらの区別が曖昧になり意味が無くなったことからメール会員を廃止することにしました。
既にメール会員になられている方は今後正会員と同じ扱いになり、これから登録される方は正会員のみとなります。
尚、メール会員が正会員扱いになったからと言って積極的に活動に参加しろと言うわけではありません。今までと変わりはありません。

平成27年4月4日
副会長 藤井義行


投稿者: A0000001 投稿日時: 2015-3-12 23:57:27 (7208 ヒット)

駐韓米国大使襲撃事件に対する在特会声明

 去る3月5日、駐韓アメリカ合衆国特命全権大使マーク・リッパート閣下が金基宗(キム・キジョン)なる人物に襲撃され、 一歩間違えば死に至る重傷を負った。そして、その様子を北朝鮮が賞賛し、本テロ事件を美挙のごとく取り上げている。
 負傷した閣下が言っておられる通り、本事件は米国に対する攻撃そのものである。また、金基宗の犯行は自由と民主主義に対する挑戦でもある。我々、在日特権を許さない市民の会(在特会)は、予てより韓国のこのようなテロ体質を指摘し、友好団体と共に日韓断交を訴えてきた。我々の予見が現実にならない事を祈念しつつ、このようなヘイトクライムがいつ起ってもおかしくないと警戒の言葉を何度も発してきた。今や我々の願いも虚しく恐れは現実となり、韓国は北朝鮮と同じテロ国家として世界中から認められるに至ったのである。
 確かに人として間違った思想を持ち、行動に起こす者はどこの国にもいる。我が国でさえ、他者の言論活動を暴力で抑え込もうとする勢力があり、テロリストに邦人殺害を教唆する者や企業爆破事件を起こして何の罪も無い一般市民を殺害する者がいる。しかし、自由と民主主義の普遍的価値を共有する国においては、このような犯罪者には相応の刑事罰が与えられ、繰り返して反社会行為ができなくなるよう、国民が一致団結して治安を保とうとするものである。韓国においては、平成22年に同じ犯人が駐韓日本大使を襲撃する事件があったのに、その時、大した刑事罰を与える事もなく、また当時の我が国政権与党の狂信的屈服外交により、同じ犯人に大使襲撃事件を繰り返させる結果となってしまった。産経新聞記者の出国の自由が阻害され、日本大使館前での反日集会が容認されている韓国において、本テロ事件は起るべくして起ったと言わざるを得ない。
 当在特会は、表現の自由を訴え続けてきた市民団体として、その普遍的価値への挑戦でもある駐韓米国大使襲撃事件を起した犯人とそのテロ事件を許した韓国社会を強く非難する。こういう時だからこそヘイトスピーチ規制という名のテロリスト保護法は断固として拒否すべきである。そして日本政府ならびに国会議員に以下の事項を促すべく行動する事をここに宣言する。
1.韓国における米国大使襲撃事件を非難するとともに、韓国とは自由・民主主義・市場経済のどの価値観をも共有する事が無い事を確認し、国会で決議する事
2.韓国に在留する邦人の身の安全を確保し、全員の引き揚げを進める事
3.北朝鮮・ISILと同様に韓国もテロ国家であると認定し、テロに屈しない国家意志を示す事
4.テロリストに邦人殺害を教唆した国会議員等を証人喚問し、国内のテロ支援組織の全容解明に努める事
5.ヘイトスピーチ規制に名を借りたテロリスト保護法を拒絶し、過去に騒乱事件・拉致事件等を起した国内のテロ組織を摘発・根絶する事

以上の声明につきまして在特会会員の同意を求めた結果、異議なしとの事で採択されました。早速、関係各所に働きかけます。

平成27年3月18日
在日特権を許さない市民の会
会長 八木康洋


投稿者: A0000068 投稿日時: 2015-2-23 19:07:42 (7325 ヒット)

「在特会特別会員」を名乗っての行為について

最近、「在特会特別会員」であることを名乗り、在特会として行動していることを主張する者が散見するとの報告がありました。

しかし、特別会員はあくまで、一定額以上の寄付を行った方に対する名誉的な身分であり、在特会主催イベントなどへの入場料免除などの特典はありますが、在特会として行動を主催するなど活動に関する権限は一切付与しておりません。

在特会としての活動を公に行うことができるのは、本部・各支部の支部長、運営だけであり、それらの活動に関しては、各地区を担当する副会長(関東地区は広報局長)の承認が前提となっております。

今後、支部長、運営以外で在特会として公の活動を行うことを主張するものが現れたときは、所属地区、支部、役職をご確認の上、各地区担当副会長にお知らせください。特別会員はあくまで一定額以上の寄付をいただいた会員を遇するもので、活動での権限は付与しておりません。

よろしくお願い申し上げます。

在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司


投稿者: A0000068 投稿日時: 2015-1-10 8:32:12 (7605 ヒット)

チャンネル放送会員にぜひご登録ください。

公式チャンネルは、在特会に関するさまざま情報をいち早くお届けし、会員の皆様と双方向で活用し、楽しみ、創造するツールであり、もっとも手軽に在特会を支援できるツールでもあります。
公式チャンネルが盛り上がれば、それが活動全体の盛り上がりにつながります。会員、非会員を問わず、チャンネル登録をぜひよろしくお願いします。

【充実のコンテンツ続々登場予定!】
★「ネット勉強会」や「スペシャル対談」「オリジナルショートアニメ『(仮)ザイ子ちゃん』」など、これまでにない在特会ならではの新たなコンテンツも充実させて参ります。
★音楽、映画など「お楽しみ」コンテンツも登場します。現在権利者と話を進めています。ゆくゆくは、オンラインのライブ、ロードショーなども展開します。
★全国各地の支部から届いた映像もご紹介します。あわせて、各地からの放送も行います。

今後とも在日特権を許さない市民の会公式チャンネルをどうぞよろしくお願い申し上げます。

在日特権を許さない市民の会公式チャンネル
http://ch.nicovideo.jp/zaitoku

在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司
コンテンツチーム一同


投稿者: A0000001 投稿日時: 2014-12-21 21:34:09 (3929 ヒット)

在特会 年末年始のお休みについて

在特会では以下の期間で業務を休止します。

【業務休止】
平成26年12月27日(土) 〜 平成27年1月4日(日)

【休止対象業務】
会員登録、問い合わせ、広報関連、メルマガ発行、公式サイト管理など

【その他】
本年度の会員登録業務は平成26年12月26日までの取り扱いになります。ただし、休止期間前の登録申し込みであっても、正式な登録が来年1月5日以降の処理に回される可能性がありますので、会員登録をご希望の方は出来る限り早めに登録をお願いします。

期間中は在特会としての活動を休止しますが、各地区担当役員および支部長の判断によって必要とされる場合は、休止期間中でも活動を行う場合があります。


投稿者: A0000068 投稿日時: 2014-12-20 0:00:00 (3430 ヒット)

有料チャンネル「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」登録のお願い

有料チャンネル「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」がスタートしました。12月26日まで、一般会員の方も視聴できます。
このチャンネルを情報発信の要にするとともに、お得で楽しい役立つ多彩なコンテンツをこれまで以上に提供してまいります。どうぞご期待ください。

チャンネル会員になるには、月額540円の会費がかかりますが、在特会及び行動する保守運動をいっそう盛り上げていくためになにとぞご理解、ご協力をお願いいたします。

従来の放送同様、「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」を引き続きご贔屓のほど、よろしくお願い申し上げます。

在日特権を許さない市民の会公式チャンネル
http://ch.nicovideo.jp/zaitoku

平成26年12月18日
在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司


投稿者: A0000068 投稿日時: 2014-12-17 1:51:15 (3928 ヒット)

公式チャンネル開設に伴う動画削除のお知らせ(訂正・再掲)

※動画削除につきまして、一部表記が間違っておりましたので、あらためてお知らせいたします。

いつも在特会をご支援いただきありがとうございます。ニコニコ動画有料チャンネル「在日特権を許さない市民の会公式チャンネル」開設に伴い、在特会関係者が開設前にアップしていた動画は、一旦全て削除させていただきました。
再アップにつきましては、各動画の内容を精査の上、再アップするかどうかを検討させていただく予定です。
何とぞご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

平成26年12月17日
在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司


投稿者: A0000001 投稿日時: 2014-12-11 23:58:37 (6828 ヒット)

 昨日、徳永弁護士から京都朝鮮学校との裁判の最高裁判決を送ってもらい、内容を確認しました。判決は既に報道されている通り、上告棄却です。判決をもちまして損害賠償と街宣禁止が確定しました。我々の主張が認められなかったのは残念でありますが、今後は本判決を活かして反日左翼のあらゆる活動を制限するための運動を展開したいと考えております。
 本件につきまして、八木がコメントしたような報道が一部でなされているようですが、事実ではありませんので、誤解の無いようお願いします。昨日、東京新聞の加藤益丈という記者から当会広報局宛に司法記者クラブの各社を代表してコメントが欲しいとの連絡がありました。そう言っているそばから記者クラブに所属しているはずのNHKが会長にコメントを求めてきており、早速、マスコミ特有の嘘、捏造をやらかしてくれております。
 我々がマスコミに対して発言した内容は、そのNHKに対する「用件は何ですか」、「今仕事中なので後にして下さい」の二言だけです。報道に出ているコメントは被告を代表して徳永弁護士が出したものです。被告は在特会だけはありませんので、明らかな誤報です。マスコミには記事の訂正を要求するつもりもありませんが、そういうところに真意を話すつもりもありません。
 今後も引き続き、当会の主張を続けてまいります。特に国際社会にはきちんと訴え、公園を一部の民族が独占していたところを解放し、全ての人種が平等に利用できるようにした行為を差別と断定した判決の不当性をしつこく言い続けます。今はいわゆるネット右翼しか理解してもらっていないけれども、動画を観た人が判決の不当性に気付き、広く一般にまで在日特権廃止に向けた運動が浸透していくものと信じております。また、悪銭身に付かずと言います。本来の意味とは違ってきますが、我々にとって非常に苦しい出費となりました今回の損害賠償のお金をめぐって彼等がまた争い、自ら破滅の道を歩む事を願ってやみません。

平成26年12月11日
在日特権を許さない市民の会
会長 八木康洋


投稿者: A0000068 投稿日時: 2014-12-1 0:00:00 (18058 ヒット)

桜井誠氏への取材について

昨日をもって会長を退任した桜井誠氏への取材については、氏の公式ブログ内の連絡先までご連絡いただけますようお願いします。
在特会会長在任中の案件に関することでも、今後は同様に願います。

http://ameblo.jp/doronpa01/

桜井誠氏の会長在任中には、国内、海外を問わず多数のメディア、記者の皆様に取材をいただきましたことを心より感謝申し上げます。

平成26年12月1日
在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司


投稿者: A0000068 投稿日時: 2014-11-16 21:03:00 (17673 ヒット)

会長選挙当選の挨拶



この度、第五期の会長に選ばれました八木康洋です。任期は平成26年12月1日から平成28年11月30日までとなります。

立候補のメッセージにも書きましたように、第五期は変化の2年間にしたいと思います。先の大阪市長との対談の後、橋下氏が約束してくれました通りにします。政治家に直接声を届けます。会員の皆様は維新の党の議員に届けるために、支部運営や執行役に意見を出していただきたいと思います。そのための意見集約の機会を増やします。これまでデモ行進や街宣活動等に参加していただいた会員の皆様、これからはその意見集約の場に参加し、支部運営や執行役に対して言いたい事をどんどん言って下さい。皆様から集めました意見や情報は執行役会で取り上げ、政治家への働きかけや今後の活動方針決定に活かします。執行役会の議事録は公式サイトに掲載します。会員の皆様の意見がどれだけ反映されたか議事録にて確認するようにして下さい。

当面、維新の党を中心に議員さんへの働きかけを進めようと思いますが、これはあくまで手段の一つです。我々の目的は入管特例法を廃止する事で、そのための手段が十分でないと判断したら、すぐに手段を変えます。やり方を元に戻すというのも変化です。第5期の2年間、会員の皆様は変化を実感することになるかと思います。今行っている方法が最良なのかどうなのかを絶えず考えていただき、意見を出していただきたいと思います。変化が可能な組織は進歩します。どんなに規制をかけようとしてもそこから脱却し、敵が予想しなかった手段を用いて目的へと駒を進める事のできる組織になります。私達が知恵を出し合い、入管特例法廃止に向けて歩みを進めましょう。

最後に、第5期の会長の就任を前に、皆様に注意をしておかなければならない事があります。それは、逮捕への対応です。在特会の公式な活動中での逮捕や訴訟については我々執行役が責任を持ちますが、活動前後のトラブルや活動以外のところでの不法行為につきまして、在特会が責任を負う事はありません。それらの結果としての逮捕や訴訟に対する在特会からの援助は無いものと理解して下さい。特に活動の前後でのトラブルを避けるために、警察からの指示には従うようにして下さい。

平成26年11月16日
在日特権を許さない市民の会
副会長 八木康洋


投稿者: A0000068 投稿日時: 2014-11-16 21:01:00 (9671 ヒット)

第五期在日特権を許さない市民の会会長選挙信任投票結果

信任投票の結果、不信任が投票資格者の過半数を越えなかったため、立候補者八木康洋(会員番号A0000527)の第五期会長就任が信任されました。

立候補者:八木康洋
会員番号:A0000527

不信任総数:1票


投稿者: A0001086 投稿日時: 2014-11-8 8:39:45 (3255 ヒット)

平成26年11月8日付をもって郵送による会員登録の受付を終了します。

・会発足初期と違い現在はほとんど郵送申し込みがない
・事務負担が大きい割に会員数の伸びに寄与していない

上記理由から今後の会員登録はすべて公式サイト受付からのみとします。

平成26年11月8日(土)
在特会会長 桜井誠


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