寄付のお願い |  ホーム |  ニュース |  運営ブログ |  在日Q&A |  フォーラム |  サイトマップ |  ご利用ガイド

ログイン
ユーザ名:

パスワード:



メインメニュー
運営ブログ 最近の記事
バナー

当サイトはリンクフリーです。下記バナーをご自由にお使い下さい。(バナーの直リンクはご遠慮願います)

QRコード

モバイルサイトアドレス
在日特権を許さない市民の会 - ニュース
最新ニュース
投稿者: A0000068 投稿日時: 2017-6-24 12:12:20 (15530 ヒット)

退任のご挨拶

 この度、在特会(在日特権を許さない市民の会)の広報局長を退任することとなりました。
 在特会発足以来ではないのですが、もっとも古株の執行役員として、その任に当たってきたことを振り返りますと、実に感慨深いものがあります。
 退任の理由は、もっぱら自身の環境の変化によるもので、ここ1〜2年の在特会の動向とは直接の関係はありません。
 しかしながら八木会長を筆頭に、在特会が名実ともに新体制に移行したこのタイミングに重なったことは、自身の進むべき道を示されたようでもあります。
 今後は一会員として在特会を支えていく何かができればと思っています。
 八木体制の二期目以降の在特会は、これまでとは一味も二味も違う、存在感のある組織として、日本の市民運動を牽引していくと確信しております。
 会員の皆様、関係諸団体の皆様には、これまでのご高配に深く感謝するとともに、八木会長率いる在特会を今後も盛り立てていただけますようよろしくお願いいたします。
 ありがとうございました。どうぞよろしくお願いいたします。

平成29年6月25日
在日特権を許さない市民の会
広報局 局長 米田隆司


投稿者: A0000001 投稿日時: 2017-5-1 0:00:00 (4962 ヒット)

在日特権を許さない市民の会
会員の皆様

平成28年度決算報告(平成28年4月〜平成29年3月)につきまして、4月23日から4月30日までの期間、会員の皆様の承認/否認の投票を受け付けましたところ、過半数の承認が得られました。よって平成27年度の決算は了承されたものといたします。

平成29年5月1日
在日特権を許さない市民の会
会長 八木康洋


投稿者: A0006533 投稿日時: 2017-2-19 17:32:55 (2657 ヒット)


大韓民国大統領
朴 槿恵 殿
大韓民国大統領代行
黄 教安 殿            

                
 我々は在日特権を許さない市民の会とその共闘団体有志であります。
極めて残念なことながら、我々は我が国固有の領土である竹島を不法占拠する
貴国政府に対して、抗議活動を実施する状況となりました。
 そもそも、我が国は貴国と国交を樹立して以来、官民を問わず
文化・経済交流を頻繁に行ってまいりました。
これは、我が国の外交基本方針である「国際協調主義」並びに「積極的平和主義」
に基づき、東アジアにおいて利害を共有する友好国であったためです。
両国の友好関係の維持と、相互利益のため、我が国はこの半世紀において
大なる譲歩と援助を貴国に対して行ってまいりました。
 然るに、貴国は平成24年8月10日、李明博前大統領が竹島に不法に
上陸したばかりか、14日には畏れ多くも天皇陛下に対して
「独立運動家にひざまづいて謝罪せよ」と発言しました。
さらに、朴槿恵大統領も、平成17年に竹島に不法に上陸を行っていたことが
明らかになり、政治団体により刑事告発がなされております。
 今年に入ってからも、1月25日に慶尚北道(キョンサンプクト)の
金寛容(キム・グァンヨン)知事が竹島に不法に上陸しました。
地方議員など公職にある者の上陸は枚挙に暇がありません。
 貴国政府の度重なる不法行為は、もはや我が国の国民感情の許容を超えるものであり
決して看過できるものではありません。
 もし、我が国の竹島に関する歴史的、法的な瑕疵があるならば
国際司法裁判所にて、公正な判断を仰ぐべきであるのに
貴国はこの案件に対して正面から取り組むことはせず
他国政府へのロビイング、「告げ口外交」、インターネット上でのハラスメント等に終始しており
その活動たるや、怯懦かつ卑怯で、呆れ返るばかりであります。
 さらに申し上げれば、対馬市の観音寺から持ち去られた仏像について
貴国の地方裁判所が、浮石寺(プソクサ)への引き渡しを命じました。
そして、いわゆる「慰安婦問題日韓合意」でも、我が国政府の譲歩により
締結されたものであるにも関わらず、韓国では釜山市に新たに慰安婦像が作られるなど
我が国政府の外交努力を大きく損なうものであることは言うまでもありません。
 これらの事実をもって、日韓友好を主張することは、我が国の国益、社稷を
案ずる我々にはまったく論外であり、極めて大きな怒りとともに
日韓断交を主張するほかありません。
 もし、日韓関係の悪化を望まないのであれば、すぐに竹島の領有権に関して国際
司法裁判所の判断を仰ぎ、政府間で合意したことについて正確かつ迅速に実行する
べきです。
 韓国政府に良識ある高官がまだ残っていることを願い
以上のことを貴国政府に要求いたします。                                      

平成29年2月19日
竹島奪還全国一斉アクション                    
参加者一同


投稿者: A0000068 投稿日時: 2016-11-20 21:31:28 (4276 ヒット)

第六期在日特権を許さない市民の会会長選挙信任投票結果

信任投票の結果、不信任が投票資格者の過半数を越えなかったため、立候補者八木康洋(会員番号A0000001)の第六期会長就任が信任されました。

立候補者:八木康洋
会員番号:A0000001

不信任総数:0票
以上


投稿者: A0000068 投稿日時: 2016-11-11 8:32:43 (4035 ヒット)

第六期会長選挙について



会則第9条に基づき、下記要綱にて会長選挙を実施します。

【告示日】
平成28年11月14日(月)

【立候補受付期間】
平成28年11月14日(月) 9:00〜17:00

【立候補資格】
平成28年10月31日までに在日特権を許さない市民の会(以下、在特会)会員の資格を得ている者
メール会員として登録している者は立候補資格を有しない。

【立候補の手続き】
以下の内容を記載したメールを在特会選挙管理委員長まで立候補受付期間に提出すること。

立候補者
1.会員番号
2.氏名(登録名・ただし人名と認知されないハンドルネームなどは不可)
3.簡単なプロフィール
4.会員に向けての公開メッセージ(600文字以内)
5.推薦人一覧(5名以上の会員の会員番号と登録名を書いてください)

推薦人
1.会員番号
2.氏名(登録名・ただし人名と認知されないハンドルネームなどは不可)
3.推薦文(200文字以内)

※ 受付期間外の送付や内容に不備があった場合は不受理となるので注意すること。
※ 届出の推薦人とメール送信した推薦人が一致しない場合は無効とします。
※ 立候補者又は推薦人の会員番号と登録名が一致しない場合も無効とします。

【メール送付先】
在特会選挙管理委員長 米田隆司
zaitokukaitohyo@gmail.com

【選挙実施要綱】
1.立候補者公示期間
平成28年11月15日(火)〜平成28年11月19日(土)
立候補者の氏名、プロフィール及びメッセージ並びに推薦人の氏名及び推薦文を公式サイトにて公開するとともに臨時の選挙用メルマガを発行し同内容を全会員に送付します。

2.在特会会長選挙実施期間
平成28年11月20日(日) 7:00〜21:00

3.在特会会長選挙投票資格
平成28年11月19日までに在特会会員またはメール会員の資格を得ている者

4.立候補者が1名の場合はメール投票での信任投票制を採用する。
※ 不信任のみ必要事項(会員番号、登録名、不信任の意思表示)を記載の上、選挙実施期間内に選挙管理委員会に送付する。
※ 不信任が投票資格者総数の過半数を超えた場合は再選挙を実施する。

5.開票
即日開票とし11月20日(日)21:00以降に結果を公式サイトにて発表する。

以上

在日特権を許さない市民の会 広報局
局長 米田隆司


(1) 2 3 4 ... 112 »
在特会広報にご協力下さい

カレンダー
前月2017年 12月翌月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
<今日>
検索


Powered by XOOPS Cube 2.0 c 2005-2006 The XOOPS Project

Theme design by IMAGO:THEMES c 2003